【Premium】栃(トチ)_2880×730-900×50_青山店_テーブル天板/一枚板 231771
【Premium】栃(トチ)_2880×730-900×50_青山店_テーブル天板/一枚板 231771
【Premium】栃(トチ)_2880×730-900×50_青山店_テーブル天板/一枚板 231771
¥3,300,000
<<青山店に展示中>>
【Premium】
No.231771
■試練が生んだ、世界に一つの「幻想的な輝き」
天板全体に広がるキラキラとした美しい輝き。これは、このトチの木が大自然の中で「ねじれながら」力強く成長してきた生命の記憶です。
光の角度で表情を変える極上の光沢と、ずっと触れていたくなる心地よい手触り。人工的には決して作れない、自然の造形美がダイニングを格調高い空間へと引き上げます。
■3m弱の圧倒的存在感と、2つの色彩が織りなす高級感
これほどの模様が全面に現れた、3メートル弱に及ぶトチはめったに出会えない大変貴重な一枚です。
透明感のある「白」の部分は模様の美しさが一段と際立ち、温かみのある「オレンジ」の部分は重厚な高級感を醸し出します。端にいくほど厚みが薄くなる自然そのままの変化もあり、目でも手触りでも愉しめるのが魅力です。
■大人数で囲む、家族の未来のアンティーク
ダイナミックでありながらもすっきりと直線的な形状のため、大人数でも驚くほど快適にお使いいただけます。
何百年という歳月が生んだこの大樹を迎えることは、単なる家具選びではなく、世代を超えて受け継がれる「家族のシンボル」を迎えるということ。世界にたった一枚だけの特別な舞台で、豊かな時間を紡ぎ始めませんか。
サイズ:2880×730-900×50 mm
動画はこちらからどうぞ↓
https://youtu.be/YJwfRqkbQxY
<<トチについて>>
https://slabteam.theshop.jp/blog/2023/01/25/000239
〈トチ〉
栃の木は東北地方を中心とし、北海道から九州中部の山地に見られる落葉樹です。都心部では街路樹にされています。名前からも想像がつくとおり、栃木県の県木に指定されています。小学校の教科書に長年採用されている『モチモチの木』というのは実は栃の木がモデルになっています。作中でも書かれている様に、秋になると茶色の実がなり、そこから栃煎餅や栃餅を作ることができます。木材から臼やこね鉢なども作ることが可能なので、栃の木の役割は様々あります。
一枚板として選ばれる木の中でも栃の木は白く、明るい印象をもたせてくれます。住宅環境において和室が主流だった時代までは、栃とは色が対極にある様な茶褐色のウォールナットの一枚板が多くのお客様に選ばれてきました。近年の洋室スタイルが主流になってからは、フローリングのカラーに影響を与えにくく、統一感もありながら存在感を出せる栃の一枚板が最も選ばれています。人気が高く、大きなサイズ感のある栃は取りにくいため希少性も年々高くなってきています。
トチノキは、ゴールデンイエローともいうべき心材の美しさが際立っています。「リップルマーク」と呼ばれる特徴的な木目が出ることで知られ、この特徴を持つ木は、家具などの材料としてたいへん重宝されます。また、木目の白い栃は、白栃と呼ばれ、やはり重宝されます。食器の材料としても知られています。
〈縮杢〉
木が生きて立っている時は水分を含んでいるため、数10トンの重力がかかっています。山岳部の傾斜地に生えている場合、強い雨風を受けることによってさらに加重がかかり縮杢が生じます。縮杢はシルクのような光沢感がありどの角度から見ても楽しむ事ができ、一枚板の美しさをさらに引き立たせる役割にもなっています。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
【一枚板 原寸型紙サービス】
一枚板の実際の大きさ、形をお試し頂けます。
実際、ご自宅・オフィス・店舗に型紙を置いてみて、イメージしてみませんか?
是非お試しください↓
https://slabteam.theshop.jp/items/21844475
【Premium】
No.231771
■試練が生んだ、世界に一つの「幻想的な輝き」
天板全体に広がるキラキラとした美しい輝き。これは、このトチの木が大自然の中で「ねじれながら」力強く成長してきた生命の記憶です。
光の角度で表情を変える極上の光沢と、ずっと触れていたくなる心地よい手触り。人工的には決して作れない、自然の造形美がダイニングを格調高い空間へと引き上げます。
■3m弱の圧倒的存在感と、2つの色彩が織りなす高級感
これほどの模様が全面に現れた、3メートル弱に及ぶトチはめったに出会えない大変貴重な一枚です。
透明感のある「白」の部分は模様の美しさが一段と際立ち、温かみのある「オレンジ」の部分は重厚な高級感を醸し出します。端にいくほど厚みが薄くなる自然そのままの変化もあり、目でも手触りでも愉しめるのが魅力です。
■大人数で囲む、家族の未来のアンティーク
ダイナミックでありながらもすっきりと直線的な形状のため、大人数でも驚くほど快適にお使いいただけます。
何百年という歳月が生んだこの大樹を迎えることは、単なる家具選びではなく、世代を超えて受け継がれる「家族のシンボル」を迎えるということ。世界にたった一枚だけの特別な舞台で、豊かな時間を紡ぎ始めませんか。
サイズ:2880×730-900×50 mm
動画はこちらからどうぞ↓
https://youtu.be/YJwfRqkbQxY
<<トチについて>>
https://slabteam.theshop.jp/blog/2023/01/25/000239
〈トチ〉
栃の木は東北地方を中心とし、北海道から九州中部の山地に見られる落葉樹です。都心部では街路樹にされています。名前からも想像がつくとおり、栃木県の県木に指定されています。小学校の教科書に長年採用されている『モチモチの木』というのは実は栃の木がモデルになっています。作中でも書かれている様に、秋になると茶色の実がなり、そこから栃煎餅や栃餅を作ることができます。木材から臼やこね鉢なども作ることが可能なので、栃の木の役割は様々あります。
一枚板として選ばれる木の中でも栃の木は白く、明るい印象をもたせてくれます。住宅環境において和室が主流だった時代までは、栃とは色が対極にある様な茶褐色のウォールナットの一枚板が多くのお客様に選ばれてきました。近年の洋室スタイルが主流になってからは、フローリングのカラーに影響を与えにくく、統一感もありながら存在感を出せる栃の一枚板が最も選ばれています。人気が高く、大きなサイズ感のある栃は取りにくいため希少性も年々高くなってきています。
トチノキは、ゴールデンイエローともいうべき心材の美しさが際立っています。「リップルマーク」と呼ばれる特徴的な木目が出ることで知られ、この特徴を持つ木は、家具などの材料としてたいへん重宝されます。また、木目の白い栃は、白栃と呼ばれ、やはり重宝されます。食器の材料としても知られています。
〈縮杢〉
木が生きて立っている時は水分を含んでいるため、数10トンの重力がかかっています。山岳部の傾斜地に生えている場合、強い雨風を受けることによってさらに加重がかかり縮杢が生じます。縮杢はシルクのような光沢感がありどの角度から見ても楽しむ事ができ、一枚板の美しさをさらに引き立たせる役割にもなっています。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
【一枚板 原寸型紙サービス】
一枚板の実際の大きさ、形をお試し頂けます。
実際、ご自宅・オフィス・店舗に型紙を置いてみて、イメージしてみませんか?
是非お試しください↓
https://slabteam.theshop.jp/items/21844475



































